トケイソウの葉

遠隔セッション体験談


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時計草はパッションフラワーといい

キリストの受難(Passion)を

花の形になぞらえてつけられました

時計草の蔓
時計草の蔓

コメント: 3
  • #3

    しらたま (日曜日, 21 6月 2020 18:09)

    夏至に合わせて、ストーンヘンジヒーリングを遠隔で受けました。
    遠隔でのオラクルセッションは初めてだったので、きちんとエナジーを受け取れるか心配でした。

    ヒーリングの時間になり、BGMをかけ、呼吸を整えると、体が熱くなり始めました。
    その熱さは、汗ばむような不快さはなく、体の芯に火が灯るような熱さでした。
    京都のサロンでヒーリングしていただいたときも、同じような熱さを感じていたので、エナジーを受け取れていると確信しました。
    そうしてエナジーに身を委ねているうちに、夢現な状態に入っていきました。

    夢のなかでのことは、ほとんど忘れてしまいました。
    何か多くの事があったような、たまらなく哀しくなったような。

    その夢の終わりに、誰かが私と向かい合って両手をとりました。
    その瞬間、私は突風の中にいました。
    ゴオゴオと猛烈な音を立てる風に全身を覆われましたが、痛くも恐くありません。
    そして風がやむと、あ、帰ってきたのだな、と思いました。

    BGMの音が再び聞こえ始め、ゆっくり体を感じながら、ヒーリングを終えました。
    私は少し、旅に出ていたのかもしれません。

    ミチヨさん、ユカリさん、ありがとうございました。

  • #2

    Y F (木曜日, 02 4月 2020 16:13)

    3月の初めに、ピュアフィケーションを遠隔で受けました。
    ピュアフィケーションは、1月のサロンに続き二度目です。

    一度目のサロンでは、
    私の体全体が、黄金のような光につつまれた感じで、
    とても熱くなりました。
    今までのヒーリングとは違った感じです。

    ミユさんは私にとっては9年目を迎えました。
    初めにサロンにうかがった時は偶然に近いものでした。
    私にしては珍しく、いつのまにかコンタクトを取って予約をしていました。
    ヒーリングもリーディングも意味がわからず、しばらくはなんとなくセッションを選んでいました。
    たぶん色々ついているものを取っていただくことが先だったのだと思います。
    それでも、必要な時は魂にふれる上の人からのメッセージをいただき、偶然ではないことがわかりました。

    のんびりした性格の私は、あまり遠隔をお願いしていなかったのですが、一昨年の体調不良をきっかけに、お願いすることがしばしばでてきました。

    昨年にチャクラのメンテを丁寧にしていただいたせいでしょうか、日々の瞑想の時に温かい光を感じやすくなりました。

    3月はサロンではなく、遠隔をお願いしてみることにしました。
    自宅の私の部屋でベットの上に横たわり、遠隔を受けました。
    驚いたことにサロンで受けるのと同じ状態になりました。
    黄金の光が体を包み、とても熱くなりました。
    自宅でこのような光を感じることはありません。
    ものすごいパワーのある光です。
    浄化なのでしょうか、その時だけ右腕が重だるく、痛くなったのも一度目と同じです。

    おかげさまで、最近は少し光の導きを感じるようになってきました。
    「まだはじまり」
    との事。   
    世間がざわついているこの頃、再び遠隔でお願いしようと思っています。

  • #1

    ☆光のスピードより速く≫≫ (日曜日, 25 10月 2015 11:28)

    以前、咳が止まらず眠れなくて遠隔をお願いしたことがあります。
    了承メールがきた時点で既に楽になった気がしましたが、間もなく喉に何かを感じて、ん?と思ったら喉の通りが良くなり咳が止まりました。

    後日セッションの時に確認したら、すぐに遠隔していただいたようで効果の速さに驚きました。

    そして、同じ時間くらいに相方も遠隔を依頼していた事を知り、更に驚きました(^.^)